タニタハウジングウェア ガルバリウム 雨とい

タニタハウジングウェアとは

タニタハウジングウェアとは、雨とい・換気棟・屋根材・外壁材のメーカーです。

特に雨といでは、有名です。

住宅建築設計で有名な伊礼智先生も協力して開発しています。

とてもスッキリとして、ステキなデザインに仕上がっています。

あとガルバリウム製の外壁材ZIGも有名です。

ZIGも伊礼智先生が開発に関わっておられて、とてもステキなデザインに仕上がっています。

タニタハウジングウェア  ガルバリウム雨とい

タニタハウジングウェア  ガルバリウム雨といの特徴は、そのまんまですが、『ガルバリウム鋼板製の雨とい』ということです。

一般的に雨といは、薄い鉄板を塩ビでコーティングしたものがほとんどです。

中にはステンレスや銅のものもありますが、9割以上が塩ビのような材料でできたものを使っています。

タニタハウジングウェアのガルバリウム雨といは、その質感や色のかんじからか、とてもスッキリした見た目をしています。

形のデザイン自体もスッキリしています。

タニタハウジングウェア  ガルバリウム雨といスタンダード半丸

タニタハウジングウェア雨といの中でも有名なのが、ガルバリウム雨といスタンダード半丸です。

半丸という形は、屋根の先に付いている軒樋自体の断面が半円の形になっています。それで半丸という名前なのだと思います。

このタイプで、塩ビのものが昔の家には付いていたのですが、正直とてもダサい感じになってしまいます。

最近の家で塩ビの半丸を使う事は、古い家の修繕ぐらいしか覚えがないです。

塩ビだと、とてもダサい半丸もガルバリウムで、デザインがスッキリする事で、とてもカッコよくなります。

先日、新築現場にてタニタハウジングウェアガルバリウム雨とい半丸のガンメタ色を設置したのですが、とてもカッコよかったです。

このタニタハウジングウェア  ガルバリウム雨とい半丸は、和風でもモダンなデザインの場合でもとてもよく似合います。

こんなの

タニタハウジングウェア  ガルバリウム雨とい  HACO

タニタハウジングウェア  ガルバリウム雨といのHACOという種類もあります。

こちらは、ハコと呼ぶように断面が四角い箱のようになっています。

こちらについても一般的な塩ビの雨といに比べるととてもスッキリした形になっています。

しかし、半丸と比べると、その形状から見た目が大きく見えてしまいます。

HACOの場合は、洋風なデザインでも使える見た目になっています。

こんなの

タニタハウジングウェア ガルバリウム雨とい HACO

タニタハウジングウェア  ガルバリウム  雨といまとめ

タニタハウジングウェア  ガルバリウム雨といは、和風でも洋風でも、とてもカッコ良くなります。

材料自体を見てみても、とてもカッコの良いデザインになっているので、取り付けてもカッコイイのは、当たり前ですが。

ただし、塩ビの一般的なものに比べると、値段が少し高くなります。

もし少しでも家をカッコよくしたいと思われるなら、タニタハウジングウェア  ガルバリウム雨といは、おススメです。

是非ともチャレンジして頂きたいと思います。

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